ネットビジネス大百科 広告 煽る理由 - ネット副業で1から簡単に儲ける方法

ネットビジネス大百科 広告 煽る理由

大百科


前にネットビジネス大百科のインフォトップでのバナー広告が

煽り過ぎとの文章を書いた。

その時はなぜ、煽るようなコピー「片手間で一カ月2億円」を

書くのかと疑問だった。

自分なりになぜあの広告コピーになったのかがわかった。

キャッチコピーの目的はまず、目に留まることだ。

どんなにいい商品であってもお客さんの目に留まらなければ、

買う選択にさえ入れてもらえない。

まず、多くの商品のうちで目立たないといけない。

だからテレビCMはいかに視聴者が興味を持つかを考え、

コマーシャルを作っている。

見ている人へインパクトを重視していると言える。

ネット上のセールスレターは特にその傾向が強い。

人によっては胡散臭い、気持ち悪いと考える人もいる。

しかし、まずは目を留めてもらって興味を持ってもらわないと

始まらない。

今回のネットビジネス大百科の広告もそう考えたのだろう。

まず、広告では、多くの人を引き付けておいて、セールスページに

飛んでもらう。

そこでは、詳しく説明して納得してもらう。

ネットビジネス大百科のセールスページでは、

そんなにお手軽な片手間という感じは打ち出していない。

どちらかというと、ネットビジネスの本質を学べるというテイストである。

そう考えるとコピーライティング教材として評価が高い


The Million Writing

も最初のヘッドコピーは「5億円稼いだコピーライターに学びませんか」

という煽り文句だ。

この商材もアフィリエイターがやたらに5億円コピーライター

と連呼するメルマガやブログが多くてうんざりするのだが、

最初のインパクトを重視するために

あえて胡散臭さを出しているのかと考えてしまう。

とにかく、ヘッドコピーでは、ベタな煽り文句も効果的だと再認識した。

そういえば、インフォトップで売れているランキング上位の商材はどれも、

煽り系のセールスレターのようである。

それが、いいか悪いか、好きか、嫌いかはさておき、

売れているのは間違いない。

ものを売るためには、お客さんの心理を知ることが大事だ。

自分自身もそうだが、案外胡散臭いものに興味を持ち、

引かれてしまうのは人間の本能的なものだ。

理屈ではなく、感情という本能にフォーカスしているから

胡散臭いセールスページからものが売れる。

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コメント
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本能ですかね^^

ミギケンさん

こんばんは、五平太です。
ブログへお越し下さり
ありがとうございます。

たしかに、ミギケンさんが
おっしゃるように
胡散臭いものは

なぜ、気になってしまうんでしょうか?


見ないと損をする
という
本能でもは働くんでしょうか?

そのテクニックを
自分のものにできたら


すごい武器になりますね^^


人間も動物ですから
感情に訴えかける
ことは、重要です。


感情マーケテイングは
以前から
流行っていますし


このあたりに
稼げるヒントが
たくさん、ありそうですね^^

大きなヒントを
ありがとうございます。

応援しながら帰ります。

2015-09-08 23:33 | from 五平太

ミギケンさん

おはようございます。
マサキです。

おっしゃるとおりですね。

たくさんある商品の中から、
目を留めてまらうために
「目立たせること」は重要ですね。

確かに、胡散臭いセールスコピーでも気になる商品あります。

「なぜ?」を追求してみようと思います。

応援完了しております。

また、お伺い致します。

2015-09-09 07:33 | from マサキ

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